使える栄養の知識と技術をすべての人に

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「何を食べたらいいのか」その答えが見つかります。

さまざまな食品、多岐にわたる栄養の機能について情報が氾濫しています。それらの情報に惑わされず、自分や家族、お客様の身体に合った食品を的確に見つける知識と技術が身に付きます。

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あなたの力で大切な人をもっと笑顔に。

食品から栄養を摂ることは身体活動や生命活動に不可欠なものです。「誰に」、「いつ」、「何を」、「どのように」栄養を摂ってもらうのかで未来が変わります。子供の発育、生活習慣病予防、運動パフォーマンスの向上、介護の予防など、あなたが栄養を使いこなすことで大切な人の未来を笑顔溢れるものにすることができます。

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ライフスタイルや目的に合わせて食べ物を選び・伝えるスペシャリスト。

「食べてはいけない」、「食べないといけない」、そんな言葉を耳にしたことはありませんか?もしくは言っていませんか?しかし、すべての食品が“食べ過ぎた場合”には何らかの不具合を生じさせます。一方で、特定の食品をまったく食べなくても“別の食品に置き換える”ことが可能です。つまり、相手に合わせて食品や食べ方を提案することが大切です。栄養コンシェルジュはその知識や技術を習得できる学習カリキュラムであり人材育成プログラムです。

  • 栄養を使いこなす根本的な知識と技術を習得!
  • 目的に合わせて自分や家族、友人のために効果的な栄養サポートが可能に!
  • 医学や栄養学の知識がなくても習得可能なカリキュラム!
  • 健康管理、予防、治療、スポーツ、料理など既存サービスが劇的に向上!
  • 地域のヘルスケア人材として健康増進と地域活性化に貢献!

 

知識

  1. 食品の機能を知ることができます。
  2. 身体の仕組みが理解できます。
  3. 医学や栄養学の知識がなくても安心!

 

実践力

  1. 見ただけで食事のカロリーや栄養成分量がわかる「食品分析力」!
  2. 健康診断や色々な身体の検査結果から身体の状態が読み解ける「身体分析力」!
  3. 効果を出せる目的に合わせた「食品選択力」!
  4. 1~3を繋ぎ合わせて大切な人へ伝え幸せにする「栄養コンサルティング力」!

 

ツールの活用

実生活や栄養サポートの現場で、実践することを目的に作製された栄養サポートツール「栄養コンサルティングガイド®(NCG®)」が充実!

  1. “食品カテゴリーマップ”:主要成分(生理機能)の違いによって食品を7つのカテゴリーに分類したツール。
    ダウンロードページへ
  2. 栄養成分リスト食品や料理から栄養成分を分析し調整することを簡便にするツール。
  3. 臨床検査値から身体状態、生活習慣を予測分析するのを簡便にするフローチャートツール。
  4. 栄養サポートプランニングのための評価シート。

栄養コンシェルジュ®の声

両親の血液検査の結果を見て、それに基づき指導をしたら2人ともお腹周りが痩せてきています。栄養について語れるようになったのでついつい人に話してしまうので、周りの人の意識も変わってました。みんなが笑顔になって幸せが増えると確信しています。

(栄養コンシェルジュ2ッ星、ヨガインストラクター、前崎陽)

今後一生の自分と家族の食生活や食習慣に役立ちます。運動指導者ではない妻が「栄養コンシェルジュを学びたい!」と言っていました。妻は現在妊娠中なので出産後にも栄養コンシェルジュの知識や技術が子供にも役立つと思い、出産後の女性にとても役立つ知識と技術で、家族も安心できると思います。

(栄養コンシェルジュ2ッ星、トレーナー、田沢優)

これまでのスポーツ栄養は、企業の商品説明がスポーツ栄養の情報源であることがほとんどで、それらは正しい栄養学だと思っていました。しかし、この栄養コンシェルジュ講習を受けて、正しく身体の状態を観るコト、個々の身体に適した栄養を考えるコトを学びました。まさに今までにない、そしてこれから人の身体のために従事する人達にはとても大事なことが学べる栄養講習だと強く感じました。

(栄養コンシェルジュ2ッ星、 米国公認アスレチックトレーナー(ATC)、桑原匠司)

栄養のことはまったく勉強したことなかったですが栄養コンシェルジュの講習を受けて身体の仕組みがわかっただけでなく、健康診断の検査結果から身体の状態がわかって、何を食べたらいいのか読み解けるようになってとても面白いです!自分も病気にならずに働いていきたいし、従業員の健康診断結果をもとに社員の健康も守っていきたい。家族とも栄養の話で盛り上がっています。

(栄養コンシェルジュ2ッ星、 会社経営者 T.T.)

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